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CASE3少量生産
超ハイルーフトラックをバリエーションに加えたい

量産化が困難な超ハイルーフ

車内で立ったまま着替えができる超ハイルーフのトラックを開発していました。大きく深く強度が必要な部品の製作は非常に難易度が高いものでした。

試作工法の活用

量産工法での製作が困難であること、販売目標数量から、試作工法を活用することとし、古くから試作品の製造を依頼していた3D AUTOに相談しました。

量産化を実現

3D AUTOは、設計へのフィードバック、製造工法の立案を行い、試作工法を活用した量産化を実現しました。バリエーションの追加により、当社は販売台数の拡大を達成することができました。

  • POINT 1 超ハイルーフトラックの量産化を実現
  • POINT 2 少量生産品の量産化による低コスト化